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気の合う仲間と
楽しいキャンプ
 
last update:2003/08/29



 


ショップを回りたくさんの道具を見て触れて、店員にいろいろ質問し話を聞いて選んでいきたい!(時間をかけるというと面倒な感じがするが、逆に準備期間の方がワクワクしますよ・・?!)

値段で選ぶのも一つの方法ですが、やっぱり自分の気に入った道具を見つけよう!
それには、ショップ店員と仲良くなることが一番の近道かな?掘り出し物を紹介してくれるかも?

道具は徐々にそろえていくことをおすすめします。
実際にキャンプをしてると、いろいろな道具をそろえていきたくなるし、それがまた楽しい!



▼ テント

初心者には、特に設営が簡単な「ドーム型」をおすすめします。
「使用人数+1」が一般的にテントを選ぶ際の目安ですが、各メーカーやテントの構造で若干の違いがあるので、納得するまでじっくりチョイスしよう。


▼ バーナー

コンパクトな「シングルバーナー」(バーナー部が1つ)と家庭のキッチンにあるような「ツーバーナー」(バーナー部が2つ)がある。
お湯を沸かしたりするのはシングルバーナーで充分!
フライパンや鍋を使って調理するには、ツーバーナーは欠かせない!


▼ ランタン

全体を照らす「大型ランタン」、テーブル上を照らす「小型ランタン」、テント内を照らす「蛍光灯ランタン」の3つのランタンを用意すれば、夜キャンプをエンジョイできる!
※野外ではいろいろなタイプのランタンを使用できるが、テント内では蛍光灯ランタン(乾電池式)以外は決して使用しない事!




▼ ホワイトガソリン (ランタン・バーナーに使用)

揮発性が高いので点火しやすく、安定した火力を提供する。ポンピング作業や使用するまでに手間や時間がかかり、取り扱いにも注意が必要!
▼ ガス(カートリッジ)
  
(ランタン・バーナーに使用)

使用ガスに違いはあるが、簡単に着脱できワンタッチで着火できるので取り扱いが容易である。
▼ 炭(備長炭・竹炭)(BBQコンロに使用)

遠赤外線効果で食材が美味しく調理できるので、直火焼にすぐれた燃料!
着火までに時間や手間がかかり、炭の後始末が面倒で、最近では「炭」使用禁止の場所もあるので、出かける前に確認をおすすめします。




ホワイトガソリン使用の器具は、燃料を使い切るようにする。又は、「残ガソリン抜き取りポンプ」などのアイテムがありますので、それを使って燃料を抜き取って保管すると次に使用する時に故障が少なくなります。

テントをたたむ際は、テント内の砂などを掃き出し、雑巾で汚れを拭き取りながらたたんでいく(汚れをそのままにしておくと生地を傷めるため!)
※防水スプレーを使い、撥水効果を復活させよう!(晴れた日に行なう)


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